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04 判断与评价

N1 表示判断、评价、价值相关的语法点汇总。

颜色说明: 🔴=重点 🟡=核心含义 🔵=补充说明


~に越したことはない

🟡 核心:「最好是……」「……的话就再好不过了」

接续: 動辞/イ形/ナ形(である)/名(である)+に越したことはない 含义: 最好不过,最理想的状况。 例句: 試験は満点を取るに越したことはない。(考试最好拿满分。)

🔵 关联N2: ~に限る(寒い日は、熱々の鍋に限る。—— 冷天最好就是热锅。)


~嫌いがある

🟡 核心:「有……的倾向」(多为负面)

接续: 動辞+嫌いがある 含义: 表示有某种(多为负面的)倾向。 例句: 彼のまじめな性格ではあるが、決断力に欠ける嫌いがある。(虽然他性格认真,但有缺乏决断力的倾向。) 例句: 人は年を取ると、自慢話や説教をしたがる嫌いがある。(人上了年纪后,就容易有爱炫耀或说教的倾向。)


~極まる/極まりない

🟡 核心:「极其……」「非常……」

接续: ナ形語幹+極まる/極まりない 含义: 表示程度极高,"极其……"。不用过去式和否定形式。 固定搭配: 失礼極まる態度/危険極まる行為/残念極まりない 例句: 車を運転しながら携帯電話を使うのは危険極まりない行為だ。(一边开车一边用手机是极其危险的行为。)


~の極みだ

🟡 核心:「……之极」「……的顶点」

接续: 名+の極みだ 含义: 表示达到极致、顶点。 固定用法: 宿命の極み/達成の極み/感動の極み/贅沢の極み 例句: 遠いところをわざわざお越しいただき、感激の極みです。(您大老远特意过来,感激之至。)


~の至り

🔴 重点:「……之至」「极其……」

接续: 名+の至り 含义: 表示达到极高的程度。 固定用法: 光栄の至り/苦労の至り/矛盾の至り/感激の至り 例句: 皆の前で仕事上のミスを指摘されて、赤面の至りだ。(在大家面前被指出工作上的失误,真是羞愧之至。)


~にたえる/にたえなり/にたえない

🔴 重点: 三种不同用法

🔵 (1) ~にたえる — 「值得……」

接续: 動辞/名+にたえる 含义: 表示"值得……""有一定的价值" 例句: 彼の今回の作品は、専門家が鑑賞にたえるできであった。(他这次的作品,连专家都值得鉴赏。)

🔵 (2) ~にたえない — 「不值得……」/「无法……」

接续: 動辞+にたえない 含义: 多用于「見る/聞く」等动词,表示"不值得……""无法……" 例句: あの映画は役者の演技が下手すぎて見るにたえない。(那部电影的演员演技太差,不值一看。)

🔵 (3) ~にたえない(名) — 「非常……」「极其……」

接续: 名+にたえない 含义: 常用"感謝""同情の念""悲しみ""喜び",表示情感的极致。 例句: いろいろお世話になりました。感謝にたえません。(承蒙多方关照,感激不尽。)


~に足りる/に足る

🟡 核心:「足以……」「达到了……程度」

接续: 動辞/名+に足りる/に足る 含义: 表示"达到了……程度""足以……" 例句: この小説は素晴らしい。文学賞に選ばれるに足る傑作と言える。(这本小说太棒了,可以说是足以被选为文学奖的杰作。)


~に足りない/に足らない

🟡 核心:「不值得……」「不足以……」

接续: 動辞/名+に足りない/に足らない 含义: 表示"不值得……""不足以……" 固定搭配: 取るに足らない(微不足道、不值一提) 例句: そんなことは取るに足らない。(那种事微不足道。)

🔵 近义: 他愛無い(たあいない)、下らない(くだらない)


~には無理がある

🔴 重点:「做某事很困难」「难以做到」

接续: 動詞/名+には無理がある 含义: 表示客观上的不可能性,"在某方面存在困难"。 例句: あと3か月でこのプロジェクトを完成するには無理がある。(要在短短三个月内完成这个项目是很难的。)


~にもほどがある

🔴 重点:「太过分了」「……也该有个限度」

接续: 動詞/イ形/ナ形/名+にもほどがある 含义: 表示"太过分了""到了某种程度",用于批评。 惯用语: 冗談にもほどがある(开玩笑也该有个限度) 例句: 年輩に対して、あんな失礼なことを言うなんて、無神経にもほどがある。(对长辈说那么失礼的话,也太没分寸了。)


~に如くはない

🟡 核心:「不如……」「最好……」

接续: 動詞辞書形/名+に如くはない 含义: 表示"不如……""最好……" 例句: このあたりは夜になると物騒になるので、用心するに如くはない。(这一带一到晚上就很危险,最好还是小心谨慎。) 固定: 逃げるに如くはなし。(三十六计走为上计。)


~にかたくない

🟡 核心:「不难想象」「不难察觉」

接续: 動詞辞書形/名+にかたくない 含义: 表示某事很容易理解或感受到,多用于表达对他人情感或处境的共情。 例句: 子どもを亡くした親の悲しみは、察するにかたくない。(失去孩子的父母的悲伤,是不难想象的。)


~といったらありゃしない

🟡 核心:「简直……极了」「……得不得了」

接续: 動/イ形/ナ形/名 + といったらありゃしない(口語:~ったらない) 含义: 表示某事物非常突出、极端,甚至到了令人难以置信的程度。 例句: 決勝戦で相手にあっさり敗れてしまったときの無念さといったらなかった。(决赛中轻易输给对手时的那种不甘心,简直无法形容。) 例句: もう一度あの人に会えなくなると思った。悲しいといったらありゃしない。(我以为再也见不到那个人了,那种悲伤简直无法言表。)


~以外の何でもない/~でなくてなんだろう/~にはかなわない

🔴 重点: 强调断定系列

🔵 ~以外の何でもない — 「除了……之外什么都不是」

接续: 名+以外の何でもない 含義: 表示强调,非别的是——(用于句末,强调"只") 例句: この世で生き延びる力というのは努力以外の何でもない。(在这个世界上生存下去的力量,除了努力之外什么都不是。)

🔵 ~でなくてなんだろう — 「不是……还能是什么呢?」

接续: 名+でなくてなんだろう 含义: 反问句式,表示"这正是……" 例句: 彼女のために何でもする。これが愛でなくてなんだろう。(为了她什么都可以做,这如果不是爱,那又是什么呢?)

🔵 ~にはかなわない — 「比不上……」「正是……」

接续: 名+にはかなわない 含义: 强调、断定,"正是……""不外乎……" 例句: 今回の山火事の原因は登山客のタバコの不始末にほかならない。(这次山火的原因,不外乎是登山客丢弃烟头所致。)


~に値する/に値しない

🟡 核心:「值得」「不值得」

接续: 動詞/名+に値する/に値しない 含义: 表示"值得"或"不值得" 例句: 彼の行為は賞賛に値する。(他的行为值得赞扬。)


~に(は)あたらない

🟡 核心:「不相当」「没必要……」

接续: 動詞/名+に(は)あたらない 含义: 表示"不值得……""没必要……" 例句: 彼女は小さい頃ロンドンに住んでいたのだが、英語が上手だからといって驚くにはあたらない。(她小时候在伦敦住过,所以英语好也没什么好惊讶的。)


~ものと思われる

🟡 核心:「据认为……」「可以认为是……」

接续: 動/イ形/ナ形の名詞修飾形+ものと思われる 含义: 客观推测,"据认为……" 例句: この状況では、あまりいい結果は期待できないものと思われる。(在这种状况下,可以认为不能期待太好的结果。)


~と言えなくもない

🟡 核心:「也可以说……」「并非完全不能这么说」

接续: 動/イ形/ナ形/名 + と言えなくもない 含义: 委婉的肯定,介于否定与肯定之间。 例句: 今の生活は充実しているといえなくもないが、何か物足りない感じがする。(现在的生活也可以说很充实,但总觉得有些不足。)


~かどうか/~か否か

🟡 核心:「是否……」

接续: 動詞/動た/イ形/ナ形語幹(である)/名(である)+か否か 含义: 表示"是否",较为生硬的书面语。 例句: 手紙を打ち明けるべきかどうかで悩んでいます。(是否应该坦白写信这件事让我很烦恼。)


~というところだ/といったところだ

🟡 核心:「大概就是这么个情况」「也就……」

接续: 動詞/名+というところだ/といったところだ 含义: 用于描述大致状况或程度,"也就……""大概……" 例句: 高橋さんとは同僚といっても、廊下で会って挨拶を交わすといったところだ。(说和高桥是同事,也就是在走廊上碰见打个招呼的程度。)


~なくてなんだろう

见上方"~以外の何でもない/~でなくてなんだろう/~にはかなわない"组


~ためしがない

🟡 核心:「从来没有……」「不曾……」

接续: 動た形+ためしがない 含义: 表示"从来没有……""不曾……" 例句: 宝くじなんて、一度も当たったためしがない。(彩票什么的,一次也没中过。)


今ひとつ(なり)

🟡 核心:「还差一点」「还有欠缺」

含义: 表示评价"还差一点""还有欠缺"。 例句: 万事俱備、只欠东风。→ 今ひとつたりない。(万事俱备,只欠东风 = 还差那么一点。)


~でも何でもない

🟡 核心:「根本就不是……」—— 强烈否定

接续: 名/ナ形語幹+でも何でもない 含义: 表示"根本就不是……""完全不能称为……" 例句: こんな簡単な料理、料理でも何でもない。(这么简单的菜,根本就算不上料理。)

🔵 同类: ~くも何ともない


~だけまし

🟡 核心:「幸好……」「好在……」

接续: 動詞/イ形/ナ形語幹+な + だけまし 含义: 表示"幸好……""好在……"(正面评价) 例句: 交通事故にあって大怪我をしたが、命が助かっただけましだ。(遭遇了交通事故受了重伤,但幸好命保住了。)


~にかかったら/~にかかっては/~にかかると

🟡 核心:「说到……」「提到……」

接续: 名+にかかったら/にかかっては/にかかると 含义: 表示"说到……""提到……" 例句: 彼の毒舌にかかっては、誰も太刀打ちできない。(说到他的毒舌,没人能比得过。)


📌 手写笔记大括号结构 { }

{ 程度极高系列 }
~極まる/極まりない  —— "极其……"
~の極みだ            —— "……之极"
~の至り              —— "……之至"
~にたえない(名)       —— "非常……"(感谢/悲喜)

{ 值得/不值得系列 }
~にたえる             —— "值得……"
~に足りる/に足る      —— "足以……"
~に値する/に値しない  —— "值得/不值得"
~に(は)あたらない    —— "不相当/不必要"

{ 强调断定系列 }
~以外の何でもない      —— "除了……什么都不是"
~でなくてなんだろう    —— "不是……还能是什么"
~にはかなわない        —— "正是……"

{ 其他评价系列 }
~ためしがない         —— "从来没有"
今ひとつ               —— "还差一点"
~でも何でもない       —— "根本就不是"
~だけまし             —— "幸好……"