09 强调感叹与其他
N1 表示强调、感叹、结果、情感、态度等杂项语法点汇总。
颜色说明: 🔴=重点 🟡=核心含义 🔵=补充说明
~すら/ですら
🟡 核心:「甚至……」「连……都……」
接续: 名+すら/ですら 含义: 表示程度之深,"甚至……""连……" 例句: 扁桃炎にかかって、水を飲むことすらつらい。(患了扁桃炎,连喝水都很难受。)
~たる/たるもの
🟡 核心:「作为……的人,应当……」
接续: 名+たるもの 含义: 强调身份或职责带来的义务。"作为某种特殊身份或从事某种职业的人,应该……" 例句: 新聞記者たるもの、客観的な事実に基づく報道を心がけるべきだ。(作为新闻记者,应该以客观事实为基础进行报道。)
~ともあろうものが
🟡 核心:「身为……竟然……」(批评/愤怒)
接续: 名+ともあろうものが 含义: 用于批评地位较高、应有更高道德标准的人做出不当行为。强调其身份与行为之间的反差。 例句: 大学の学長ともあろうものが、贿赂を受け取るなんて、驚いた。(身为大学校长,竟然收受贿赂,太令人震惊了。) 例句: 国会議員ともあろうものが、平気で脱税行為を行うなんて。(身为国会议员,竟然公然逃税!)
~ではあるまいし/~じゃあるまいし
🟡 核心:「……又不是……,所以没必要……」
接续: 動詞連体形/名 + ではあるまいし/じゃあるまいし 含义: 用于否定对方身份或地位的特殊性,表达"即使你是……,也不能……"的语气。带有轻蔑或不屑的语气。 例句: 子どもではあるまいし、それぐらいのことは自分でやりなさい。(又不是小孩子了,那种程度的事情自己做吧。)
~てしかるべきだ
🟡 核心:「做某事是理所当然的」(但现在却没有这样做)
接续: 動て形+しかるべきだ 含义: 表示"做某事是理所当然的,但现在却没有这样做" 例句: 先輩にはそれ相応の敬意を払ってしかるべきだ。(对前辈理应给予相应的敬意。)
~べからず/べからざる
🟡 核心:「禁止」「不应做」—— 文语/正式
🔵 (1) ~べからず — 表示"禁止"
接续: 動辞+べからず [する→すべき/すべからず] 例句: 工事中につき、立ち入るべからず。(施工期间禁止进入。) 例句: 初心忘れるべからず。(不可忘记初心。)
🔵 (2) ~べからざる — 表示"不应做"
接续: 動辞+べからざる 含义: 强调"不应做"的道德或法律层面的否定,语气更强。 例句: 企業から多額のお金を受け取るなんて、政治家として許すべからざる行為だ。(从企业收取巨额资金,是作为政治家不能允许的行为。)
~羽目になる/~羽目に陥る
🟡 核心:「陷入……困境/境地」
接续: 動辞+羽目になる/羽目に陥る 含义: 表示"陷入某种困境或尴尬境地",通常用于描述因突发情况而被迫采取不理想行动的状态。多用于口语,带有轻微负面情绪。 例句: 連中でガソリンが切れたので、バイクを引きずって家に帰る羽目になった。(因为同伴间汽油用完了,不得不拖着摩托车回家。)
~を余儀なくされる/~を余儀なくさせる
🟡 核心:「被迫……」「迫使……」
🔵 ~を余儀なくされる(被动)
接续: 名+を余儀なくされる 含义: "被迫……"(主语是承受者) 例句: 昨日の花火大会は悪天候により中止を余儀なくされた。(昨天的烟花大会因恶劣天气被迫中止。)
🔵 ~を余儀なくさせる(使役)
接续: 名+を余儀なくさせる 含义: "迫使……"(主语是引发者) 例句: 台風の上陸が、出発予定のフライトの延期を余儀なくさせた。(台风的登陆,迫使原定出发的航班延期。)
~始末だ
🟡 核心:「最终沦落到……地步」(负面结果)
接续: 動辞+始末だ 含义: 表示结果,最终沦落到……地步。强调负面或可笑的结果。 固定: この始末だ(落到这般地步) 例句: 今日のレポートは思いつくままに書いたからこの始末だ。(今天的报告是想到哪写到哪的,结果就成了这副样子。)
~ずじまいだ
🟡 核心:「最终还是没能……」(遗憾、后悔)
接续: 動ない形+ずじまいだ [する→せずじまいだ] 含义: 表示遗憾,"最终还是没能……" 例句: 大阪出張のついでに観光スポットを回るつもりだったが、仕事が忙しくて結局どこにも寄らずじまいだった。(本想去大阪出差时顺便逛逛景点,但工作太忙,结果哪儿也没去成。) 例句: 連休明けのせいか、今日はエンジンがかからずじまいで一日が終わった。(也许是长假后遗症,今天一直没进入状态,就这么过了一天。)
~術がない
🟡 核心:「无可奈何」「无计可施」
接续: 動辞+術がない 含义: 表示无可奈何、没有办法做……。因天灾等原因。 固定搭配: 成す術がない(事已至此,无计可施) 例句: ここに至っては、もう成す術がない。(事已至此,已是无计可施。)
~てもともだ/だめでもともだ
🟡 核心:「即使失败了也不在乎」「反正也没损失」
接续: 動て形+もともだ 俗语: だめでもともだ/だめもと 含义: 表示豁达、洒脱的心态,"即使失败了也不在乎""反正无所谓""原本就没抱太大希望" 例句: だめでもともだと思って大学を受けてみたが、実力以上の力を発揮して合格した。(抱着"即使失败了也无所谓"的心态考了大学,结果超常发挥,居然考上了。)
~を禁じ得ない
🟡 核心:「忍不住……」「不禁……」
接续: 名+を禁じ得ない 含义: 表示"忍不住……" 例句: あまりにも悲しい場面に涙を禁じ得なかった。(面对太过悲伤的场面,忍不住流下了眼泪。)
~も顧みず/~を顧みず
🟡 核心:「不顾……」「不考虑……」
接续: 名+も顧みず/を顧みず 常用搭配: 命を顧みず/危険を顧みず/健康を顧みず 含义: 表示在做某事时完全不顾及某物或某种后果,强调行为的决绝与牺牲精神。 例句: 通行人の男性は自らの命も顧みず、川に飛び込んで男の子を救出した。(那位过路男子不顾自己的性命,跳进河里救出了男孩。)
~をものともせずに
🟡 核心:「克服困难,坚持做……」—— 凛然无惧
接续: 名+をものともせずに 含义: 表示即使面对困难、反对等也坚持自己的选择或行动。强调意志坚定。 例句: 彼女は周りの反対をものともせずに、自分の信じる道を歩み続けてきた。(她不顾周围人的反对,一直坚持走自己相信的道路。)
~をよそに/~をそっちのけで
🟡 核心:「不顾……」「把……晾在一边」
🔵 ~をよそに
接续: 名+をよそに 含义: "不顾……""把……置之不理" 例句: 親の心配をよそに、彼は遊んでばかりいる。(不顾父母的担心,他光顾着玩。)
🔵 ~をそっちのけで/~はそっちのけで
接续: 名+をそっちのけで/はそっちのけで 含义: 表示"把……置之不理""完全不在乎……" 例句: 大学4年生の弟は就職のことはそっちのけで、毎日パソコンゲームに熱中している。(大四的弟弟把找工作的事扔在一边,每天沉迷于电脑游戏。)
~を限りに(最大限度)
🟡 核心:「以……为最大限度」「尽最大努力的」
接续: 名+を限りに 含义: 表示"以……为最大限度""以最大……" 例句: 応援団は声を限りに声援を送った。(拉拉队用最大的声音呐喊助威。)
~そびれる
🟡 核心:「错过……」「最终没能……」(遗憾)
接续: 動ます形+そびれる 含义: 表示结果,由于某种原因错过某事,"最终没能……" 例句: 今日はあいにくの曇り空で中秋の名月を撮りそびれた。(今天不巧是阴天,错过了拍摄中秋明月的机会。)
~ずにはおかない/~ないではおかない
🟡 核心:「肯定会……」「不能不引起……」
接续: 動ない形 + ずにはおかない/ないではおかない [する→せずにはおかない] 含义: 表示评价、某一种强烈的意志,肯定会做——不能不引起…… 例句: このトラの絵は今にも動き出さんばかりの迫力で、人の目を惹きつけないではおかない。(这幅老虎图有着仿佛要动起来的魄力,不能不吸引人的目光。)
~て憚らない
🟡 核心:「毫不顾忌地说/做……」
接续: 動て形+憚らない 含义: 表示毫不犹豫地、无所顾忌地说或做某事。 例句: あの監督はいつも今シーズンは優勝すると言って憚らない。(那位教练总是毫不客气地说这个赛季要夺冠。)
~てはかならぬ
🟡 核心:「……是不行的/不可取的」—— 正式语
接续: 動て形+はかならぬ 含义: 表示某种情况或行为不可持续或不能接受。多用于正式场合,强调后果严重。由「~てはならない」演变而来,更加书面、庄重。 例句: 私は寒がり屋だから、冬より夏のほうが好きだ。とはいえ、毎日40度を超える気温が続いたりしてはかならぬ。(我是个怕冷的人,所以比起冬天更喜欢夏天。但即便如此,每天气温超过40度的话也是不可接受的。)
~てはやりきれぬ
🟡 核心:「……到无法继续下去的地步」
接续: 動て形+はやりきれぬ 含义: 表示因某种情况而感到极度疲惫、无法忍受或无法继续做某事。强调情绪上的极限。 例句: こう寒くてはやりきれぬ。(这么冷,根本没法继续工作。) 例句: 毎日文句ばかり聞かされてもやりきれぬ。(每天尽听抱怨,实在受不了。)
~んじゃなかった
🟡 核心:「不该……的」「早知道就不……」—— 后悔(口语)
接续: 動辞+んじゃなかった 含义: 多用于口语中,表示后悔。 例句: このソファー、値段も高いし、デザインもいまいちなんだから、最初から買うんじゃなかった。(这个沙发又贵设计又不怎么样,早知道一开始就不买了。)
~んだって/んですって
🟡 核心:「据说……」—— 传闻(口语)
接续: 動普通形/イ形/ナ形語幹/名 + んだって/んですって 含义: 表示传闻,"据说……" 例句: 太田さんは来月から北海道に転勤するんだって。(听说太田下个月要调到北海道去了。)
~とは/なんて
🟡 核心:「居然……」「竟然……」—— 惊讶/感叹
接续: 動・普通形/イ形/ナ形語幹/名+とは/なんて 含义: 用于表达惊讶、感叹或不满,相当于"居然……" 例句: 20歳にもなって、そんな簡単なこともできないなんて。(都20岁了,连这么简单的事都做不好,真是……)
~ても知らない
🟡 核心:「你再继续……的话,我可不管了」
接续: 動て形+ても知らない 含义: 表示警告,"你再继续……的话,我可不管了" 例句: 授業をサボってばかりいては、試験に落ちても知らないぞ。(一直逃课的话,考试落榜我可不管哦。)
~てまで
🟡 核心:「甚至不惜到……的地步」(可批判也可积极)
接续: 動て形+まで 含义: 表示"为了……甚至到了……的地步",带有批判或积极情感。 例句: あの店の料理はおいしいが、2時間も並んでまで食べたいと思わない。(那家店的菜虽然好吃,但我不愿排两个小时队去吃。)
🔵 同类: 名+までして(为了……而……)、~てでも(表示决心、不顾一切)
~までして
🟡 核心:「甚至到了……的地步」
接续: 名+までして 含义: 强调为了某个目的不惜做到某种程度。 例句: 借金してまで遊びに行くとは、信じられない。(甚至借钱去玩,简直难以置信。)
~ても差し支えない
🟡 核心:「……也没关系/也可以」
接续: - 動て形+ても差し支えない - イ形~くて - 名/ナ形~で
含义: 表示"没有关系,不碍事,可以接受",用于礼貌地允许对方做某事。 例句: 具合が悪かったら、今日は早退しても差し支えない。(如果身体不舒服,今天早点走也没关系。)
~を押して/を押し切って
🟡 核心:「不顾……的反对」「强行……」
接续: 名+を押して/を押し切って 含义: 表示强行推进某事,即使面临阻碍或困难也不退缩。 例句: 彼は両親の反対を押して大学を中退し画家の道を目指した。(他不顾父母的反对,从大学退学,走上了画家之路。) 例句: 病気を押し切って会議に出席した。(抱病坚持出席了会议。)
~を蔑ろにする/~を等閑にする
🟡 核心:「轻视……」「忽视……」
🔵 ~を蔑ろにする
接续: 名+を蔑ろにする 含义: "轻视……""瞧不起……""把……不当一回事" 例句: 人の意見を蔑ろにする。(轻视别人的意见。)
🔵 ~を等閑にする
接续: 名+を等閑にする 含义: "随便应付、不认真对待""轻视""忽视" 例句: 子どもの躾を等閑にしていては、将来は大変なことになるよ。(忽视孩子的教养,将来会出大问题的。)
~に忍びない
🟡 核心:「不忍……」「看不下去」
接续: 動辞+に忍びない 常用搭配: 見るに忍びない(惨不忍睹) 含义: 表示对某事感到非常痛心或难以接受。 例句: あまりにもひどい状態で、見るに忍びない。(状态太惨了,简直不忍直视。) 例句: せっかく作った料理は捨てるに忍びない。(特意做的菜,不忍心扔掉。)
~はさておき/はさておいて
🟡 核心:「暂且不说……」「先不论……」
接续: 名+はさておき/はさておいて 含义: 表示暂时搁置某个话题或问题,转而讨论更重要的事。 例句: 責任の追及はさておき、まずは目の前の問題をどう解決するか話し合いましょう。(追究责任暂且放一边,先来讨论如何解决眼前的问题吧。)
~までだ/までのことだ
🟡 核心:「只是……而已」「大不了……就是了」
🔵 ① 動辞+までだ/までのことだ — 「只好/大不了」
含义: 表示断然的决心,"大不了……就是了" 例句: この企画が通らなくても落ち込まない。最初から作り直すまでだ。(即使这个方案通不过也不沮丧,大不了从头再做。)
🔵 ② 動辞+だけのことだ — 「不过是」
含义: 表示"只不过是……" 例句: 終電に乗り遅れたので、歩いて帰るまでだ。(错过了末班车,只好走回去。)
~に至って/~に至っては
🟡 核心: 多种用法
🔵 (1) ~に至って/~に至る — 「到……为止」
接续: 動詞/名+に至って/に至る 例句: 鉄道の開通に至って、はじめて交通輸送の条件が改善された。(到铁路开通,交通条件才首次得到改善。)
🔵 (2) ~に至っては — 「既然到了……的地步」
例句: 病状がここまで悪化するに至っては、医者ももう打つ手がないようだ。(病情恶化到这种程度,医生也似乎束手无策了。)
🔵 (3) 名+に至っては — 「谈到……」/「说到……」
例句: 数学の問題に至っては、私もお手上げだ。(说到数学题,我也束手无策。)
言わずもがな
🟡 核心: ①「不该说的」= 言わぬほうがいい ②「不用说,……也……」
用法①: 言わずもがな+の+名/言わずもがなだ 含义: "不该说的" "不说为好的" 例句: 夫とけんかして感情的になって、つい言わずもがなのことを言ってしまった。(和丈夫吵架情绪激动,不小心说了不该说的话。)
用法②: 名+は言わずもがな 含义: 相当于"~は言うまでもなく~も" "~はもちろん" 例句: 彼は英語は言わずもがな、スペイン語もできる。(他英语就更不用说了,西班牙语也会。)
🔵 もがな是终助词,类似于「~があればいいなあ」,意思是"就好了"
~ごとき/ごとく/ごとし
🟡 核心: 文语「如き/如く/如し」
🔵 ① 表示比喻「像……一样的」
接续: 動辞(た形が)+ごとき/ごとし/名+の - ごとき [連体形] → 用法「~のような」、……的 - ごとく [連用形] → 用法「~ように」、……地 - ごとし [終止形] → 用法「~みたいだ」 固定搭配: 光陰矢のごとし(光阴似箭) 例句: 桜の花弁が、風に吹かれて雪のごとく舞い散る。(樱花花瓣被风吹得像雪花一样飘落。)
🔵 ② 表示轻视「……之类的」
接续: 名+ごとき 含义: 表示一种语气("之类的(难道能……呢)"),带轻蔑。 例句: 私の気持ちが、あなたごときにわかるものか。(我的心情,你这种人怎么会懂。)
~にして
🟡 核心: 多义表达
🔵 (1) 时间(见03章):「在……时间段」 🔵 (2) 并列:「既是……又是……」 例句: 彼は医者にして作家でもある。(他既是医生又是作家。) 🔵 (3) 条件:「只有……才……」 例句: この味は母にして初めて出せる味だ。(这个味道只有妈妈才能做出来。) 🔵 (4) 逆接「就连……也(无法做到)」 例句: 先生にして解けない問題なのだから、生徒たちには到底無理だ。(连老师都解不出的问题,学生们就更不可能了。)
~なりの/~なりに
🟡 核心:「以……(自己)的方式」「相应的」
接续: 動詞(形)/イ形/名+なりに/なりの 含义: 表示"相应地""以自己相应的方式/努力"【虽然没有特别优秀,但能力范围内的努力】 例句: 結果がどうなるかわからないが、自分のなりにベストを尽くして頑張ったと思う。(虽然不知道结果会怎样,但觉得自己已经以自己的方式尽了最大努力。)
~やしない/はしない
🔵 见 [[02-逆接与转折]] → 强调否定
~ともあろうものが(反复)
🔵 见上方 →「身为……竟然……」
~さきがない/~たらきりがない
🟡 核心:「若是……的话,就没完没了」「一旦……,就没完没了」
接续: 動た形/動ば形 + さきがない/きりがない 含义: 表示一旦开始就没有尽头,"没完没了" 例句: 贅沢を言えばきりがないので、もっと現実的に考えよう。(如果一味奢求就没完没了,还是更现实地考虑吧。)
~におかれましては
🟡 核心:「关于……」「至于……」—— 尊他语
接续: 名+におかれましては 含义: 表示"关于……,至于……",是尊他语,用于正式书信或寒暄。 例句: 皆様におかれましてはますますご健勝のことと心よりお慶び申し上げます。(谨祝各位越来越健康,由衷表示祝贺。)
📌 手写笔记大括号结构 { }
{ 极致/强调系列 } ~すら/ですら —— "甚至……" ~てしかるべきだ —— "理应……" ~ずにはおかない —— "肯定会……" ~を禁じ得ない —— "忍不住……" ~に忍びない —— "不忍……" ~とは/なんて —— "居然……" ```{ 结果/结局系列 } ~始末だ —— "最终沦落到……" ~ずじまいだ —— "最终还是没能……" ~羽目になる/羽目に陥る —— "陷入……困境" ~を余儀なくされる —— "被迫……" ~を余儀なくさせる —— "迫使……" ~そびれる —— "错过/没能……" { 不顾/无视系列 } ~も顧みず/を顧みず —— "不顾……" ~をものともせずに —— "凛然无惧" ~をよそに —— "把……置之不理" ~をそっちのけで —— "把……扔一边" ~を押して/を押し切って —— "强行/不顾反对" ~を蔑ろにする/等閑にする —— "轻视/忽视" { 态度/情感系列 } ~ともあろうものが —— "身为……竟然" ~ではあるまいし —— "又不是……" ~て憚らない —— "毫不顾忌地" ~んじゃなかった —— "早知道就不……" ~ても知らない —— "……我可不管" ~てもともだ —— "反正无所谓" { 极限/没完没了系列 } ~さきがない/~たらきりがない —— "一旦……就没完没了" { 敬语系列 } ~におかれましては —— "关于……(尊他)"