跳转至

09 敬语与请求

N2 敬语、请求、授受关系、愿望相关的语法。

颜色说明: 🔴=重点 🟡=核心含义 🔵=补充说明


お/ご~いただけませんか?

🔴 重点:「能否请您……」—— 非常礼貌的请求

结构:

お + 動1/動2連用形
ご + 動3語幹
} + いただけませんか?
含义: 礼貌地请求对方为自己做事 例句: すみませんが、約束の時間をご確認いただけませんか?(不好意思,能否请您确认一下预约时间?)


~ていただけるとありがたいのですが

🔴 重点:「如果您能……的话,我将不胜感激」—— 最委婉客气的请求

接续: 動て形 + いただけるとありがたいのですが 含义: 非常礼貌委婉的请求。「のですが」结尾增强了语气的缓和性。 例句: ご都合がよろしければ、相談に乗っていただけるとありがたいのですが。(如果您方便的话,能给我些建议我将不胜感激。)


~(さ)せてやっていただけませんか

🔴 重点:「能否让……来做呢?」—— 请求允许由第三人做某事

接续: 動使役て形 + やっていただけませんか 含义: 请求对方将某事交由第三人来做,常用于商务 例句: リフォームの件は竹下さんに企画させてやっていただけませんか?(关于装修的事,能不能让竹下先生来策划?)


~かねる(商务委婉拒绝)

🔴 重点:「难以/无法」—— 委婉否定,常用于商务拒绝

接续: 動連用 + かねる 含义: 主观上难以接受/难以做到 例句: 労働条件の変更について説明を受けたが、私はどうも納得しかねる。(虽然听取了关于劳动条件变更的说明,但我实在难以接受。)

⚠️ かねる vs かねない: かねる=难以做(主观困难/拒绝)/ かねない=可能做(负面推测)


~(よう)ではないか/じゃないか

🔴 重点:「让我们……吧」—— 建议/劝说

接续: 動意志形 + ではないか/じゃないか 含义: 表达说话者认为某事是合理的,应做的,带有劝告或提议语气 例句: 食糧不足で困っている人たちに、できる限りの援助をしようではないか。(对于因粮食短缺而陷入困境的人们,我们应该尽可能地提供援助才对啊。)


~ものではない

🔴 重点:「不该……/不应当……」—— 道德/常识禁止

接续: 動辞 + ものではない 含义: 表示基于常识/道德的否定,"不应做某事" 例句: 常識ある大人なら、陰で人の悪口を言うものではない。(有常识的大人,不该在背后说别人的坏话。)


~ことだ(建议)

🔴 重点:「你应该……」—— 个人意见/建议

含义: 说话人的个人意见,"我认为你应该~" 否定: ないことだ(可互换)但不能用"ことではない!"


~ものだ(社会常识)

🔴 重点:「应该……」—— 社会一般常识/道德

含义: 生活习惯、道德观点的表达,"社会一般认为应该~" 否定: ものではない 感叹: 常与「よく」「ほんとうに」等呼应 → 二度と行くものか(再也不去了!)


~まま(に)

🔴 重点:

① 随心所欲/任凭…… 接续: 動連用/名+の + まま(に) 搭配: 足の向くまま、気の向くまま、思うまま 例句: 足の向くまま散策に出かける。(随心所欲地出去散步。)

② 任凭他人摆布 接续: 動被動形 + まま(に) 例句: 保険会社の担当者に勧められるままに、高額な保険に加入してしまった。(任由保险公司负责人推荐,就加入了高额保险。)


~ものなら

🔴 重点:

① 如果可能的话……(但愿) 接续: 動可能形 + ものなら 例句: 今日、みんなの前で大恥をかいた。その場から消えられるものなら、すぐに消えてしまいたいと思った。(今天在大家面前出了大丑,如果可以消失的话,真想立刻从那里消失。)

② 如果……的话(警告/威胁) 接续: 動意志形(う/よう)+ ものなら 含义: 后项为严重负面结果 例句: 親に大学を中退して歌手になりたいなんて言おうものなら、きっと大反対されるだろう。(如果对父母说想退学当歌手,一定会遭到强烈反对吧。)


~ならともかく/はともかく(として)

🔴 重点:「先不说……/暂且不谈……」

接续: 名 + はともかく(として) 含义: 先不考虑前项,优先考虑后项 例句: 結果はともかくとして、全員が精一杯力を出した素晴らしい試合だった。(结果暂且不论,这是一场大家全力以赴的精彩比赛。)

🔵 ~は別として

含义:「除了……不谈」 接续: 名/動/イ形/ナ形普通形+かどうか+は別として 例句: ほかの科目は別として、数学はとても得意だ。(其他科目暂且不说,数学很擅长。)

🔵 ~はもちろん/はもとより

含义:「自不必说……」—— 认可前项,也认可后项 例句: 最近、大人はもちろん、子どもまでもスマホを使うようになった。(最近,大人自不必说,连小孩也用上手机了。)

🔵 ~はさておき/はさておいて

含义:「先暂且不提」(不管前项,更应当以……)